井川遥の“理想の子ども”に選ばれたTOKIOメンバーは、意外な自己PRをしたアノ人!

2017.6.3

世のお母さんを虜にする日も近いかも!



 現在、嵐の相葉雅紀が主演している月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)に出演中の井川遥が、5月31日に放送された『TOKIOカケル』(同)にゲストとして登場。7歳と4歳の子どもがいるということで、ママ友事情や同世代トークで盛り上がった。



 女優・篠原涼子とママ友だという井川。「自分の子どもにするならTOKIOの誰を選びますか?」という質問が篠原から寄せられたのだが、恋人や結婚相手ではなく“子ども”ということに「なかなかの質問だよ、コレ」と国分太一。

 「え~、迷うな……」と決めかねていた井川だが、「じゃぁ、自分のセールスポイントを(教えて)」というまさかの要望に、急遽TOKIOメンバー5人それぞれが自己PRをすることになった。

 トップバッターの松岡昌宏は、料理好きらしく「お弁当は自分でつくります!」とアピール。中学生の時は自分の分だけではなく、親の分のお弁当も作っていたという実績もしっかりとアピールした。対して、山口達也は「ご飯だけ作ってくれれば元気に育ちます」と松岡とは真逆のアピールをするも、「それって旦那としての意見じゃん!」と松岡にツッコまれる始末だ。

 また、「本当かな……」と井川に疑いの目を向けられたのが城島茂の「手伝ってと言われたら絶対YES」という発言。「NOは言わない(と思う)」という城島だが、子育てを通して“男の子は大変”と感じていている井川にはあまり響かなかったようだ。長瀬智也にいたっては、「がんばって仕事します!」とすでに大人になっている設定。おそらく“デキる男”ということを伝えたかったのだろうが、こちらも「老後(を支える)ってこと?」と井川にはピンとこなかった様子だった。

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