Sexy Zone菊池風磨がハダカで1人ブツブツ……「エロい!」とファン大興奮の『吾輩の部屋である』第4話

2017.10.13

脚本家さん。今後毎回“脱ぎ”シーンを入れてもらっていいですか?



 Sexy Zone菊池風磨が初主演にして一人芝居に挑んだドラマ『吾輩の部屋である』(日本テレビ系)の第4話が放送され、平均視聴率2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となった。



 同作は菊池演じる平凡な大学院生・鍵山哲郎が考える日常の“哲学”に、家具、家電、雑貨からツッコミが入るというコメディドラマ。レギュラー声優として、カバの置物役に落語家・林家木久扇、炊飯器役に女優・賀来千香子、照明役にタレント・ミッツ・マングローブ、ビンたち役に声優・山寺宏一が出演。また、第4話のゲスト声優として靴下役に俳優・宇梶剛士が登場した。

 第4話は、「異空間とトングの使用法について」「タコ焼き祭りディスカッション」「山間部斜面再現の試み」の3本が放送された。築41年、木造2階建ての1Kアパートで一人暮らしをしている哲郎。前回まではこの狭い部屋の中だけでストーリーが展開されていたのだが、今回哲郎はなぜか見知らぬ広いリビングのソファの上で、全裸姿で目覚めた。思わず片思いをしている同級生・植村さんのことを頭に浮かべるが、植村さんは実家暮らし。哲郎のカバンの中には新品のトングが入っている。ここは一体誰の部屋なのか、なぜ裸で寝ていたのか……。とりあえずパンツを穿いて部屋のなかをウロウロしながら推理をする哲郎。そして、なんと思いもよらぬ人物の部屋であることが、最後に友人・吉田からメールで明かされるのだった。

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