Hey!Say!JUMP中島裕翔、リスナーの「電車でプチ恥ずかしいとき」話に共感&自己流の対処法を明かす

2017.8.24

おっちょこちょいの裕翔もかわいい!



 Hey!Say!JUMPの年下組である「Hey!Say!7」のメンバーが週替わりでパーソナリティを務めるラジオ『Hey!Say!7 Ultra JUMP』(文化放送)の8月17日放送回は、中島裕翔が担当した。



 月ごとに「○○なとき」というテーマを設定し、メッセージを募集する「Hey!Say! Fantastic time」のコーナーで、今回は「プチ恥ずかしいとき」というテーマにメッセージが寄せられた。中島は「電車で最寄り駅だ! と思って席を立ったら、2つ前くらいだった時が恥ずかしいです」というリスナーからの“プチ恥ずかしい”経験談を紹介する。

 中島はこのメッセージに、「あー、あったなあ!」と共感。こんなとき中島は、目的の駅でなくともわざと電車を降り、乗る車両を替えて何食わぬ顔をするという自己流の“対処法”で事なきをえているとか。ただ、「こういうときって、降りた瞬間は、駅を確認しないんですよねー。だから『あ、違う!』って思ったときには扉が閉まっちゃうから、とっさの判断が問われる」と笑った。なんともリアリティのある対処法の弱点を明かした。中島も同じような、「プチ恥ずかしいとき」を経験してきたのかもしれない。

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