『ハロー張りネズミ』第4話、V6森田剛演じるグレが「恐怖の依頼」にビビッて失禁!? その姿にファンがギャップ萌え! 

2017.8.7

今回は出番少なめ、けどインパクトは大!



 V6森田剛が出演するドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)の第4話が、8月4日に放送された。第3話の視聴率が6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)と不調だったのだが、予想外のホラーテイストで迫った今回は4.8%と、同作の最低視聴率を更新してしまっている。



 “人情とおせっかい”をモットーに、探偵・ハリネズミこと七瀬五郎(瑛太)とその相棒であるグレこと木暮久作(森田)、四俵蘭子(深田恭子)ら「あかつか探偵事務所」の仲間たちが、さまざまな難事件に挑んでいく同作。第4話は夏らしい怪談風の展開で、作中でも五郎が「これって探偵の仕事なの!?」とボヤいていた。

 ある日、東京・下赤塚にある「あかつか探偵事務所」に人気漫画家の北村アキコ(内田慈)が訪ねてきた。その依頼というのが、“娘の七恵(後藤由依良)と2人暮らしの家の中に、ほかの誰かがいる気配がするので調査して欲しい”という奇妙なもの。シングルマザーのアキコが留守にしている間に、セキュリティは万全なはずの自宅で、何者かが七恵にオムレツを作って食べさせた形跡があることを聞いたグレは、「絶対お化けじゃ~ん!?」と恐怖のあまり失禁してしまう。嫌がるグレを尻目に、五郎はこの依頼を引き受けることに。

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