TOKIO山口達也に頼んでアソコに“マシンガンの弾”のような〇〇を入れた過去を国分太一が告白!

2017.9.3

仲が良いからできること!



 8月30日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、女優・真木よう子と伊東歩がゲスト登場。「男性の許せない行動」や「これだったら日本100位以内に入れる特技」などのテーマで大いに盛り上がった。



 「どこのケガが多い?」というちょっと変わったテーマでは、真木が“ケガ”を“毛が”と聞き間違え、スタジオは爆笑。その後、国分太一が「ボク、お尻のケガがめちゃくちゃ多いんですよ」と言うものの、再び城島茂が“お尻の毛が多い”と聞き間違え、「ケツ毛のことじゃねぇ!」(松岡昌宏、「何言ってんの! そんなカミングアウトしないよ!」(国分)とメンバーからツッコまれる始末。

 やっと本題に戻ったところで、国分が自身に起きた「三大お尻のケガ」について語った。1つ目は、小学生の頃女の子とケンカになり、お尻を蹴られて救急車で運ばれたことがあったのだそう。そして2つ目は、先輩のバックダンサーとして踊っていた時に、お尻を地面に着ける振付があったというが、それをやった結果、坐骨神経痛になって次の日は公演に出られないくらいの大ケガをしたという。

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