人見知りから救ってくれたのは「舞台出演」と「アノ先輩」……ジャニーズWEST神山智洋が“転機”を明かす!

2017.10.10

一生懸命でまっすぐな神ちゃんを思うと、涙が出ます……!



 「ポポロ」2017年11月号(麻布台出版社)のジャニーズWESTのソロインタビュー連載「7色のシルエット」に、神山智洋が登場。その中で神山の“転機”になった出来事について語られた。

最近は、グループとしての音楽活動以外にも、TOKIO松岡昌宏主演のドラマ『名奉行!遠山の金四郎』(9月25日放送、TBS系)に出演し、俳優としてのキャリアも積んでいる神山。幅広い分野で活躍しており天才肌と周りからは言われているそうだが、神山は「どちらかというと不器用やし、自分は天才肌ではなく、“努力の人”に近い」と語る。



 “人に伝えるのが苦手”、“子どものころからひどい人見知り”ということにずっと悩んでいたという神山。しかしそんな彼を変化させたのが、2016年に公演された生田斗真の主演舞台『Vamp Bamboo burn~ヴァン・バン・バーン~』だったとか。神山は同舞台に出演しており、「純粋に現場が楽しかったっていうこともあるし、何よりみんな(共演者たち)が俺に対してウェルカムな空気をだしてくれてたから、大丈夫なんやって安心して飛び込めた」とはじめて人見知りせず輪の中に入っていけたと当時の心境を語った。

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