――ジャニーズたちの今まで知らなかったあんなことやこんなことを、占いで丸裸にしちゃいます!
■基本性格
誰とでもフラットな交友関係を築ける、親しみやすい魂を持っている人です。と言うのも、私が今回の鑑定にあたり、自身の霊体を飛ばして(いわゆる幽体離 脱という状態です)霊視鑑定したのですが、スンナリと心をのぞくことができたからです。こういった人は、年齢や性別の分け隔てなく受けがいいので、常に大 倉さんを中心として周囲には輪ができていることでしょう。同時に、これからも芸能界・プライベート問わずに、いろいろな人のサポートを受けながら成長して いく姿も予知できました。
お父さまが飲食チェーン店の社長というのは有名な話ですが、自分の家庭環境が恵まれていることを自覚しています。しかしそこに頼りたくない、流されたく ないと強く思っているようです。実際は新聞配達のバイトをするなど、「普通の環境」で学生生活を過ごし、仕事を始めてからはお小遣いをもらったこともない というエピソードは、まさにそんな彼の性格を表しています。まだ“反抗期”のような感情を親御さんに対して抱いているようですが、そういった負けん気の強 さが原動力となっているので、芸能活動を続けていくのには向いているでしょう。
■気になる恋のウワサ
一般人や読者モデルとの恋のウワサが多い大倉さん。女性には強い節度と常識、そして貞淑さを求めるでしょう。自身のことは別として、あくまで“女性にはそれを求める”といった自己中心的なところが見えます。浮気ネタで週刊誌をにぎわせても……
個性豊かな関ジャニ∞メンバーの中でも、“派手で奇抜”なファッションセンスの持ち主として知られる安田章大。原色や蛍光色の洋服は当たり前、 ヒョウ柄、レインボー柄、ラメなど、自身のアンテナに引っ掛かったアイテムならばメンズ、レディース問わず自由に取り入れ、「個性的」としか言いようがな いファッションを楽しんでいる。
彼のファンの多くはそんな不思議なセンスや言動も含め、「存在自体を愛している」と言うのだが、そんなファンでさえ、衝撃と語る事件が発生した。それは……
今月の「Myojo」(集英社)は、Kis-My-Ft2ファンのみなさんには朗報。今月号から毎号W袋とじ企画がつくそうですが、スタートとなる今月号はKis-My-Ft2の「リアルBODYパーツ白書」「どや!!祭(フェス)」と豪華な企画となっています。「リアルBODYパーツ白書」はその名の通り、メンバーが半裸になり、美しいパーツをどアップで掲載しています。藤ヶ谷太輔のうなじ、横尾渉の八重歯、二階堂高嗣の耳、宮田俊哉の鼻、玉森裕太の鎖骨、千賀健永のまつげ、北山宏光の背中……などなど、ファンならずともドキッとしてしまいます。
「どや!!祭」は、読者投票によって決まる「キスマイNo.1大賞」と「リクエスト扮装」「写真グランプリ」の3本立て。「キスマイNo.1大賞」を細かく見てみると、「いちばんセクシー」「恋人にしたい」「キスがうまそう」など、男性としての魅力に的を絞った分野は、藤ヶ谷、北山、玉森の3人が独占。「いちばんムードメーカー」「きれい好きそう」「運動神経がよさそう」でようやく、宮田、二階堂、横尾、千賀の名前が浮上します。Kis-My-Ft2の役割がはっきり分かれているのが如実に表れていますね。
ジャニーズ事務所所属の関ジャニ∞の錦戸亮が本人役を演じ、メンバー全員が出演するドラマ『パパドル!』(TBS系)が19日にスタートしたが、初回視聴率は11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と物足りない数字だった。
「1987年に同局で放送された中山美穂主演のドラマ『ママはアイドル!』のリメークで、錦戸が優香演じる3人の子どもを持つ年上シングルマザーと 結婚し、事務所から『結婚が世間にバレたら引退』と突きつけられるなど、さまざまな困難に直面しながら成長していく姿が描かれるコメディドラマ。“ジャ ニーズ事務所以外のタレントも実名で登場する画期的なドラマ”というのが売りだったが、初回は嵐の櫻井翔と大野智が出演しただけだった」(スポーツ紙記 者)
このほか初回には、関ジャニのメンバー全員がヒーロー役を演じる映画『エイトレンジャー』(7月28日公開)の堤幸彦監督や、ラジオ番組『村上信 五の週刊関ジャニ通信』(ABCラジオ)に錦戸が出演する様子が登場したが、今回のドラマは同局を“電波ジャック”した大々的なPRだったようだ。
4月20日放送の『A-Studio』(TBS系)に関ジャニ∞の錦戸亮が出演し、自身のプライベートからグループに対する思いまで、たっぷりと語りました。
冒頭、大の酒好きという錦戸の飲み友だちについての話が持ち上がりました。まず名前が挙がったのは斉藤和義。昔からファンだったという錦戸ですが、「初めて飲んだときからもう、あぁこの人には何見せても大丈夫やって思って全部しゃべっちゃう」と、もはや心を開ききっている様子。そんなふたりの出会いは衝撃的。なんと初対面にも関わらずグデングデンに酔っ払った錦戸は、斉藤におんぶで家まで送ってもらった挙句、「鍵はどこ!? 鍵はどこ!?」と子どものようにポケットを探り、やっと見つけてドアを開けたと思ったらスッポンポンになって部屋の奥へ消えていったのだとか。すでに丸裸を晒してしまったのですから、確かにもう何も隠す必要はなさそうです。このふたりを引き合わせたのはリリー・フランキーだそうで、リリーとはドラマ『ラスト・フレンズ』(2008年、フジテレビ系)で共演して以来の飲み友だち・瑛太のつながりで知り合ったのだとか。なんとも豪華な飲み友だちですよね。
――ジャニーズたちの今まで知らなかったあんなことやこんなことを、占いで丸裸にしちゃいます!
■基本性格
社交的で、誰とでもうまくやっていけるタイプ。裏表がなく、常に周囲に対する気遣いを怠りません。そのため、時には気疲れしてしまうことも。インタ ビューで他人との距離感を「深く入られるのが苦手なほう」と話している通り、繊細な一面も兼ね備えており、明るく振る舞っている時でも、内心では落ち込ん でいたり、孤独感を感じていたりする場合があると霊視できます。しかし、気持ちを切り替えるのも上手なので、いつまでも暗さを引きずることはありません。 また、責任感や向上心が強く、与えられた仕事以上の成果を発揮しようと張り切り、ファンサービスにも積極的。今の自分があるのは、周囲のサポートやファン の応援があってこそという感謝の気持ちを忘れません。それだけに、関ジャニ∞を引き立てていこうという意欲は、メンバー中、一番と言えるでしょう。ソロ活 動で自分だけが目立つよりも、グループでの成功を目指す人だと霊視にくっきり映っています。
関ジャニ∞の村上信五とマツコ・デラックスがMCを務め、カードに書かれた話題の人やモノについてトークを繰り広げる『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。4月16日放送回では、ふたりがジャニーズ談義で盛り上がりました。
「関ジャニ∞の他のメンバーはこの番組をどう思っているかの件」というカードについてマツコが「それは良くは思ってないわよ」と言うと、村上は「なんでやねん!」とノリツッコミ。しかし村上は、誰が良く思ってなさそうか尋ねられると、「横山(裕)ちゃう?」と即答します。周りから“夫婦”と呼ばれるほどの間柄ですから、それはあり得る話かも。
この回答にはマツコも神妙に頷き、「それは私もこの番組の話をいただいたときに、“これ横山くんも呼ばなくていいの?”って言って。ここ(村上と横山の関係)はたぶん、白黒つけなきゃいけない時がくるじゃない? 横山かお前(村上)か、みたいな」。
マツコの関ジャニ分析は続き、「錦戸とかは、たぶんこれを見ても何も羨ましくないだろう」と発言。スタジオが沸くなか村上が「でも、(錦戸はこの番組に出ても)どうしてええか分からんと思う。だってマツコやで」と言うと、「あたしだって、お前に対応するのと錦戸とかに対応するのとはわけが違うから」と応戦。村上がちょっとショックを受けた顔で「そうなん?」と聞くと、「そりゃそうよ! ジャニーズも大まかに分けて二つあるよ。不思議とお前には何の緊張感もない。だけどそれは、本人が選んだことじゃん? “三枚目の線で行きましょう”と思った瞬間があった?」といきなり真面目に問います。
「結構(事務所に)入ってすぐ思ったよ。最初ジャニーズ入ったときって、みんなキラキラしたのを見て入ってるから、やっぱり誰しもが“ドラマやりたい!”とか“映画やりたい!”とか、自分ひとりでメインの主役を張れる立場になりたいっていうところを目指すわけですよ。僕らはタッキー&翼と同い年。向こうのほうが先に入ってるから先輩で、嵐もジュニア時代ほぼ一緒やったし、17、18のときは、“もうダメだ”と思った。そのとき一回辞めようと思ったもん」。そう告白すると、「でも分かんなかったよ~お前。ちょっと見切りつけんの早かったんじゃない? 顔だけで言ったら、ジャニーズ全体の中でも相当上の方にいる」と、持っていた扇子をビシッと村上の方に向けて言うと、村上はうっすらうれしそうな表情を浮かべます。が、「オカマってちょっと趣味が特殊だから」とアッサリ覆されてしまいました。
この後も村上とマツコのジャニーズ談義は続き、マツコの好きなジャニーズベスト3の話題へ。TOKIOについて「オカマにとって良心的なグループ」「オカマが感情移入しやすい出で立ち」などと持論を唱えたあとで、好きなジャニーズの2位は長瀬智也、1位は松岡昌宏であると話し始めます。
「TOKIOの番組に出たときに私の好きなお店を紹介して、後日そのお店に松岡くんが行ってくれたのね。そうしたら、そのお店の人に私が何が好きかを聞いて。私そのお店の最後のデザートが好きなのね。それを事前に松岡くんがお金払っといて、私がそのあと何回行っても、“あ、まだ松岡さんからいただいてるんで”って、何度もデザートが出てくるのよ。もうそれやられて、“好きなの? 私のこと!”って思って」。スタジオが大爆笑に包まれるなか、マツコは松岡を「それがイヤミじゃなくて、すんなり出来ちゃうタイプ」と分析。
これに村上が、「粋でしょ?」と同意すると、マツコはさらにヒートアップ。「かっこいいの!! 歩き方とかもさぁ、その辺の建設現場のお兄ちゃんみたいな」と言うと村上が胸を張って両腕を大きく振り、ガニ股で歩く様子を真似ます。「だからお前、3番!」。村上はマツコから長瀬と松岡に次ぐポジションを与えられ、「まぁまぁまぁまぁ、えぇよ! 十分だ!」と納得していました。
松岡とは、どうやらご近所さんだというマツコ。住まいを知るため「全部の家ピンポンしようかな」と本気で考えているようですが、こんな粋なことをされたら誰でも勘違いしちゃいますよね。舞台『灰色のカナリア』に向けてのハードトレーニングが原因で、サウナで脱水症状を起こしたという松岡ですが、この一件で、とても男らしいイメージに加えちょっとおっちょこちょいな一面も覗かせました。そんなギャップにマツコ含め、ファンの熱はますます上昇したに違いありません。
4月10日放送の『スター(秘)プロフィール細かすぎる大図鑑SP ブラマヨの出張トーク』(TBS系)に、関ジャニ∞の錦戸亮が出演しました。ブラックマヨネーズのふたりが、普段は表に出てこない、スターの細かいプロフィール=大図鑑を持って現場に突撃するこの番組。今回は関ジャニの他のメンバーがいないことから「ひとりで不安なんですけど……」と言っていた錦戸ですが、一体どんな本性が明らかにされたのでしょうか。
「あ」から始まるプロフィールでは、「あだ名はカミカミ王子」「家で作る料理はチャーハンやカレー」「足が短いのを気にしている」などが挙げられます。「そう? 足短い?」とブラマヨの小杉竜一が聞くと、「いや短いですよ。ちっちゃい時の写真見るとめっちゃ短いですよ。僕、お父さんとお母さんにそうやって育てられたんですよ。“あんた足短いねんから!”って」とちょっとかわいそうな過去が明らかに。
しかし身長169.9cmの錦戸と170cmの小杉が並んで足の長さを比べると、明らかに小杉のほうが短いことが判明。錦戸の図鑑は、「足が“そんなに短くないのに”気にしている」に訂正されたのでした。また「あだ名はカミカミ王子」ということについては、「そう呼ばれたことはあんまりないですけど、確かに噛むことは噛むんですよね。でも(関ジャニ)全員噛むからねぇ。僕だけじゃないと思うんですけどね(笑)。横山(裕)くんとか一番ヒドイですよ」と話していました。
「Look at STAR!」5月号(学研パブリッシング)の表紙&巻頭インタビューに関ジャニ∞の丸山隆平が登場です。1年ぶりに舞台に出演する丸山。今回は、『BOB』というコメディー作品で、寝る前やお風呂で台本を読んでいると、ひとりでクスクス笑ってしまうことがあるそう。とはいえ、俳優としてはただおもしろいだけでなくやはり苦労もあるようで、前回の経験を振り返って「実際に舞台に立つ時はやっぱり怖いんですよ。たくさんあるセリフのなかには苦手なゾーンがあって、今回もきっとどこかにあるんでしょうね(苦笑)」と意外な心情も明かしていました。舞台で毎日同じセリフを言っていると、自分のコンディションが事細かに分かるそうで、
「日々の自分の変化を受け止めつつ、そのなかで最大限の力を出せるように闘っていく。それで、うまくいく時もあれば、落とし穴にハマることもあるわけで。それをまた立て直す、メンタルの闘いでもある。だから舞台をやっている間は、細胞が生きている感じがすごくしますね」
と、生の舞台ならではの醍醐味を語っていました。また、役と向き合う作業は「自分と向き合うことに似ている気がする」そうで、「この気持ちはあの役に役立てられそうだな」と見つける作業をすると言います。
<アイドル誌チェック!!>
今月号の「Myojo」(集英社)は、同社から間もなくHey!Say!JUMPのカレンダーが発売されるということもあってか、Hey!Say!JUMPのボリュームが多いような……。そして年に1度の「JUMP読者コラボ祭り」が展開されています。「JUMPなんでも大賞」では、読者・ファンのメンバーに対するイメージが明るみになっています。
例えば、「ツンデレそう」「メール打つのが速そう」には高木雄也が選ばれ、その理由も「JUMPでいちばんオレ様キャラだから(笑)」「なんかチャラいイメージだからなんとなく(笑)」とちょっとクールな遊び人キャラと認識されている様子。一方、有岡大貴は「晴れ男そう」「ちょんまげが似合いそう」「ドヤ顔してそう」と、まったく色気がない部門で選ばれています。「お母さんにしたい」という項目に選ばれたのは薮宏太。本人も「なんで俺がお母さん? 包容力があるってこと? 料理も洗濯もなーんにもできないのに…」と不思議な様子。
そして、なぜかひとり、このコーナーで変装をしているのが、知念侑李。「ぱっつん前髪が似合いそう」「変装がうまそう」に選ばれて、かつらをかぶったり、コスプレをしています。知念の小学生コスプレにこちらが何の違和感も覚えないところがすごい! 必見です。
ジャニーズタレントから見た、コンサート会場でのリアルを垣間見られるコーナーがあります。それが「Rankingoooood コンサートなんでも特集」。まずは「アイドルの”着てきてコーデ”を大公開」では、山田涼介と亀梨和也がふたりともコンサートグッズのTシャツを着てほしいという、大人の事情を踏まえた発言。さすがふたりともグループを引っ張る存在だけありますね。Kis-My-Ft2の玉森裕太はなんと 続きを読む »