関ジャニ∞

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関ジャニ∞のプロフィール

 デビュー曲「浪花いろは節」は、演歌・歌謡曲系のレーベル「テイチクレコード」からの発売とあって、こぶしをきかせた独特な曲調が特徴。「大阪レイニーブルース」「関風ファイティング」など、デビュー当初は関西色の濃い楽曲が多かった。
 しかし、「ズッコケ男道」から路線を変更し、「LIFE~目の前の向こうへ~」ではメンバー全員が楽器を持ち、初めてバンド構成でシングルを発売する。これを機にバンドとしてのイメージが定着し、コンサートやメディアでもバンド演奏を披露する機会が増えている。
 また、CDデビュー10周年を迎えた14年8月25日に自主レーベルを設立。嵐らが所属するレコード会社「ジェイ・ストーム」内に「INFINITY RECORDS(インフィニティ・レコーズ)」を立ち上げた。メンバーがサウンドに深く関わり、“関ジャニ∞らしさ”の追及を目指している。

ゆずの北川悠仁が「T.W.L」の作詞作曲を担当、湘南乃風の若旦那が「キング オブ 男!」の作詞を務めている。シングル曲での楽曲提供は多くないが、アルバム『JUKE BOX』では「TAKOYAKI in my heart」を前山田健一が、『関ジャニズム』では「象」を高橋優、「ドヤ顔人生」をTOKIO長瀬智也が提供している。
 関ジャニ∞による音楽バラエティ番組『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)では、数々のアーティストとコラボレーションしており、和田アキ子や坂本冬美などのベテランから、Every Little Thing、T.M.Revolution、ゴールデンボンバーなどさまざまなアーティストとのコラボレーションが実現している。

横山裕(黒)
渋谷すばる(赤)
村上信五(紫)
丸山隆平(橙)
安田章大(青)
錦戸亮(黄)
大倉忠義(緑)

・3馬鹿(渋谷すばる×横山裕×村上信五)
 関西ジャニーズJr.を引っ張ってきた3人で、グループの中では年長組。渋谷、横山の暴走を村上が止めるという構図になることが多いが、やや天然な村上にツッコむ2人の姿を見ることも。ちなみに、3人ともアイドルとしての仕事がない時期にアルバイトをしたことがある苦労人。

・くらやす(大倉忠義×安田章大)
 グループ内の高身長×低身長コンビ。仕事も休日も一緒にいるため、「昨日も一昨日も大倉と一緒。『また明日な』と言って別れる」という仲良しぶりで、お遊びコースも映画からの焼き鳥と、完全にデートである。

・まるすば(丸山隆平×渋谷すばる)
 丸山が受けた1回目のオーディションに参加していたのが渋谷で、事実上の同期コンビである。丸山の暴走を許しているのがグループ内で唯一渋谷だけであり、また、暴走に油を注ぐのも止めるのも渋谷の役割。抱き合ったり手をつないだりは日常茶飯事なので、初心者ファンは驚かないように。

・BJコンビ(錦戸亮×横山裕)
 BJとは「バナナジュース」の略。バナナジュース作りにハマっていた錦戸が、コンサート中、横山のために1杯振る舞ったことがきっかけ。なんとしても飲んでもらいたい錦戸と、「正直キツイ」と言う横山の攻防は『KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST』のライブ映像に収録されている。Jr.時代から常に一緒にいるため、「兄弟」とも言われている。

関ジャニ∞を知るための3つの単語

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