「ガンガン打ち付けてた」「音がエグい」、Hey!Say!JUMP中島裕翔の濡れ場にファンも阿鼻叫喚

2015.11.28

「ガンガン打ち付けてた」「音がエグい」、Hey!Say!JUMP中島裕翔の濡れ場にファンも阿鼻叫喚

えええええ、腰でもユートビート刻むってこと!?

 11月26日に完成披露試写会が行われた、映画『ピンクとグレー』。同作は、NEWS加藤シゲアキが2012年に発表した小説が原作となっている。物語の主人公は、幼い頃から仲が良く、バンドを組んだり読者モデルに誘われたりと同じ歩幅で成長してきた大貴と真吾の2人。ルームシェアをするほど密接な関係だったものの、真吾が「白木蓮吾」としてスターへの階段を駆け上がるほどに、大貴との溝が深くなっていく。決定的な言い争いからルームシェアを解消した2人だが、やがて再会。そして互いに過去のわだかまりを流し、わかり合えたと思いきや、悲劇が訪れる……。

 青春の光と影を丹念に書き上げた同作。加藤の原作も十分に素晴らしいのだが、実写映画ではHey!Say!JUMP中島裕翔が真吾(蓮吾)を演じるということもあって、多くのジャニーズファンが注目していた。

 そんな中で、以前からファンの「懸念」となっていたのが、中島の濡れ場。原作では衝撃的な濡れ場はないが、映画化では大幅にベッドシーンが追加されたようで、中島自身も10月に行われた記者会見で、「(ベッドシーンは)激しい場面でしたね。(自分の唇に)リップグロスが塗ってあったので、(相手役・夏帆の唇が)べったべたになってしまいました」「戸惑いましたね。足の上げ方だって丁寧に」「体勢が変だし、超疲れました」と生々しい感想を漏らしていた。幼なじみ役の夏帆とのシーン以外にも、スターとなった真吾がストリッパーと絡むシーンや共演女優と一夜を過ごすシーンなどがあり、「濡れ場」が真吾の破滅を表す重要なシーンとなっているよう。

 しかし、これまで「濡れ場」を演じることのなかったHey!Say!JUMPのメンバー。ファンも免疫がない上に、想像以上の濃厚シーンだったようで、実際に完成披露試写会に行ったファンは衝撃を受けたよう。ネットには「息遣いやべぇし、ガンガン打ち付けてたよね」「キスが濃厚すぎて、糸引いてた」「音がエグい」「AVレベル」「ジャニーズ初のレベルで長いんじゃないの、際どいんじゃないの」と若干引き気味なものや、「裕翔くんファンは相当メンタルやられる」など、阿鼻叫喚といった感想が並んでいる。

 その感想を見たファンは「そんな激しいベッドシーンを友だちと見に行くの気まずい」「正直キツイ」と不安がる一方で、「どうせなら見たい」「興奮する」といった声も。来年1月9日に公開となる『ピンクとグレー』、ベッドシーンもさることながら、ファンの反応も気になるところだ。

コメント

  1. 名無しだJ より 2015年11月28日 4:19 PM

    逆にすごく見たい!早く1月になってほしい!

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  2. 名無しだJ より 2015年11月28日 5:12 PM

    本格的な俳優になりたいなら、その位こなせないと

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  3. 名無しだJ より 2015年11月29日 7:58 PM

    好きなタレントの濡れ場だったら見たい!変態かなwww

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