Jr.佐久間大介が『三宅健のラヂオ』へラブレターを送るも、三宅は「もう送ってこないで」!

2016.6.26

三宅健

そろそろ尾行されるころかしら

 これまで当サイトで何度も報じてきた、V6三宅健とジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」の佐久間大介の不思議な関係。佐久間が猛アプローチをかけるものの、三宅がそれを嫌がるという構図は、2人が出会った『滝沢歌舞伎2016』から続いており、その様子はラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)でも半ばお約束となっていた。もちろん三宅のその態度は、いわゆる“嫌よ嫌よも好きのうち”であって、周囲のメンバーなどからも簡単に見透かされている。

 Snow Manの阿部亮平は「Wink up」2016年7月号(ワニブックス)にて、「たまに健くんがおまえ(佐久間)に甘えているときない?」と暴露したほか、5月13日の舞台中には京本大我が「健く~ん健く~ん、と雨雲のようにやってくる佐久間大介の声がすると、うれしそうに扉を開けひょこっと顔を出す健くん」と口上を述べていた。Jr.たちから見ても、三宅は佐久間に好意的なよう。

 同ラジオの6月20日深夜放送回では、なんと番組宛てに、佐久間から三宅へのラブレターが届いていた。手紙には、5月19日にシアタークリエで行われた、『ジャニーズ銀座』Snow Man公演について書かれており、「来ていただいてありがとうございました! 『滝沢歌舞伎』が終わってから4日ぶりに健くんに会えてめちゃくちゃうれしかったです。終わったあともたくさんアドバイスをしてくれて、余計やる気がみなぎりました!」と、ハイテンションにつづられていたようだ。注目したいのは、「4日ぶりに」との文言。たった4日会わなかっただけで三宅も寂しくなったということだろう。

 三宅はこの手紙を読み終えると、「後輩の子って怖いな~。絶対にオレのことを先輩と思ってないな、これ。舐められてるな~。もしくは同等と思われてるな、完全にね。(手紙が)長文だよ、どんだけ尺を取るんだよ」と、佐久間へ文句を並べ始める。

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