夏季休暇 の発送・お問い合わせに関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

 

2022年8月13日(土)~2022年8月16日(火)

 

休業中にいただきました、ご注文・お問い合わせにつきましては、
営業再開の8月17日(水)以降、順に対応させていただきます。

 

また、8月11日(火)にいただいた、ご注文・お問い合わせにつきましても、
8月17日(水)以降に対応させていただく場合がございます。

 

大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

『嵐のワクワク学校2018』徹底レポート&SixTONESお宝写真満載! 「J-GENERATION」2018年9月号

2018.8.2

 続いてご紹介するのは「KAT-TUN ツアー直前! KAT-TUN お宝ショットお蔵出し」(26~36ページ)。8月4日にスタートする『KAT-TUN LIVE TOUR 2018 CAST』に向けた直前特集で、過去の写真を大放出しているもの。今年4月の『KAT-TUN LIVE 2018 UNION』のステージフォトに加え、亀梨和也、上田竜也、中丸雄一に分かれて個人写真も掲載。亀梨は舌なめずりをするセクシーな1枚が大きく使われ、上田はクールにピアノを弾くシーンと、バイクにまたがる静と動の対照的な場面をお届け。中丸は丸メガネや白衣姿とバリエーション豊かで、締めくくりは天狗のお面をつけた3人。KAT-TUNファンならば、どのページを見ても飽きない構成になっているのではないだろうか。

 一方、54~65ページは「関ジャニ∞ Summer memory」と題し、“夏の関ジャニ∞”をおさらい。関ジャニ∞は7月15日の札幌公演を皮切りに始まったツアーから、渋谷すばるを除く6人体制で活動しているが、今号は脱退したばかりの渋谷の姿も収めている。2014年や2017年の「ゆかた」写真ほか、「夏祭り」「肌見せ」と、関ジャニ∞らしい賑やか&ゴージャスなステージは、見ているこちらも思わず元気になってしまう内容。渋谷を含む7人が上半身や足を露出する「Babunマン」と、嵐のデビュー当時を再現した“伝説のスケスケ衣装”を着る一幕も、今となっては貴重だ。ソロページがある上に、関ジャニ∞は巻末の「懐かしMC プレイバック! Vol.41」にも登場。こちらは『KANJANI ∞ LIVE TOUR 2010 → 2011 8UPPERS』(2010年12月18日公演)をもとに、安田章大から渋谷への「ラブレター」など、熟読したくなるようなコメントが満載だった。

 デビュー組以外では、78~91ページの「ジャニーズJr.未公開フォトギャラリー Part.4 SixTONES 編」も見逃せない。グループの成り立ち、メンバー6人の特性に触れたテキストも載せているだけに、SixTONESを深く知らない人にとっては“入門編”ともいえる仕様。ワイルドでありながら、華やかなアイドルオーラも併せ持つ彼らの魅力が存分に伝わる企画になっていた。

 そして、連載「ジャニーズ基礎のキソ」(Vol.51)のテーマは「ピアノを奏でるジャニーズたち」。これからコンサートや舞台に参加予定のジャニーズファンは、今号を見て気持ちを高めていってほしいものだ。

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