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玉森裕太出演の『リバース』第5話、緊張感ある展開の中でファンをホッとさせた“文字”

2017.5.17

玉森裕太

はすみんから玉ちゃんが滲み出る感じ、たまらん!

 Kis-My-Ft2玉森裕太が高校教師を好演しているドラマ『リバース』(TBS系)の第5話が、5月12日に放送された。人気作家・湊かなえの同名小説を原作とする同作は、初回から視聴率が大きく上下していた。第5話では、前回の8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)から、0.4ポイント上昇し9.0%を獲得。原作とは違った展開を見せるストーリーに惹きつけられる視聴者が多いのか、ジワジワと視聴率が上がっている。

 10年前に大学のゼミ仲間で行った旅行中、親友の広沢由樹(小池徹平)が交通事故死した過去を抱えたまま、静かに生きてきた主人公の深瀬和久(藤原竜也)は、ある日「人殺し」と書かれたビラを受け取ったのをきっかけに、人生の歯車が狂っていく。ゼミ仲間だった浅見康介(玉森)らも「人殺し」のビラが撒かれる嫌がらせを受ける中、広沢の事故死を担当した刑事で、現在はフリージャーナリストとして当時の事故の真相を追っている小笠原俊雄(武田鉄矢)が彼らの前に現れる。

 第5話では、深瀬たちのゼミ仲間のひとりで、現在は政治家秘書の村井隆明(三浦貴大)が、女性議員との“ダブル不倫”をマスコミにスクープされ、窮地に陥るストーリーがメイン。浅見の登場シーンは少なめだったものの、ジャニーズファンにはたまらないシーンが散りばめられていた。

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