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Hey!Say!JUMP中島裕翔、デビュー10年でやっとわかった“メンバーへの信頼”について語る

2017.10.9

中島裕翔

10年も一緒にいればいろいろ過去もありますよね。

 「Myojo」2017年11月号(集英社)の連載「ジャニーズ10000字ロングインタビュー『STAND BY ME ~いつもそばにいてくれたね。~』」にHey!Say!JUMP中島裕翔が登場。デビュー10周年を迎えて感じた“自身の変化”について語っていた。

 中島はデビュー当時の自身を振り返り、「見た目も考え方も幼かった」と語る。その上で現在の自分について「10年たった今、見た目だけじゃなくて、Hey!Say!JUMPの一員としての責任感も変わってきたなと感じます」と自身を分析した。“デビュー後に一番変わったのは中島”とメンバーの多くが言うそうだが、中島も「意識して、やっぱ変わらなきゃとか、乗り越えなきゃなみたいな部分があった」と語っていた。中島の思いは、メンバーにも伝わっていたようだ。

 そんな中島だが、次に“昔の自分について”語り始めた。2008年に発売されたシングル「Dreams come true」でセンターポジションが中島から山田涼介に変わったことがあった。現在は「それがあったから今がある」と思えるそうだが、当時は「“なんでだよ”って思ってたし、キライって感情とは少しちがうけど、彼のひとつひとつの言動が鼻についてしまうというか」と、山田のことをひがんでいたと告白。また、山田や知念侑季と同じ高校に進学したが、仕事で早退していく2人を見て、当時まだ仕事が少なかった中島は、劣等感を抱いていたそうだ。

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