夏季休暇 の発送・お問い合わせに関するお知らせ

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『家政夫のミタゾノ』の本質は松岡の女装じゃない! 嵐・二宮が謎の熱弁

2016.12.1

 二宮はドラマの面白さ として“松岡の女装”が1番に語られることにあまり納得していないようで、「そこじゃないんですよ、あのドラマの本質は!」と、1話しか見ていないなりに熱弁。なんでも、「“男・松岡”になった時の、松岡がすごいんですよ。“男・松岡”になった時の“松岡感”がすごいんですよ、多分」「松岡として解放されたときの松岡がすごいんですよ。そこをね、楽しんでもらいたいオレは」と、ファンであっても理解が難しい楽しみ方をしているそう。

 要するに、女装していても隠せない“松岡感”が、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)や『TOKIOカケル』(フジテレビ系)など、役ではない素の状態の時にあふれ出し、「とてつもない松岡」になっているところを楽しんでほしいそう。「知らずに溜まっている松岡の中のあふれてくる松岡を、違う番組でも楽しんでくださいってのが、最高に面白いところなんですよ」とのことで、『ミタゾノ』だけでなく、“松岡昌宏”自体の変化を楽しんでほしいということが伝えたかったようだ。

 ファンにとっては少々難易度の高い見方のように思えるが、後輩である二宮だからこそ、あふれ出る“松岡感”を感じているよう。今後も二宮なりの視点で、『ミタゾノ』について熱く語られることを楽しみにしたい。

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